みずほ銀行の海外送金はめちゃくちゃ高い!
みずほ銀行から海外送金すると、手数料は今現在で8000円かかります。
みずほ銀行に関わらず、日本の銀行から海外送金すると、日本側で手数料がかかり、現地の銀行でも受取時に手数料がかかります。
つまり、みずほ銀行の海外送金では、みずほ銀行で5500円、現地銀行で2500円かかるんです。
これってすごく高い海外送金手数料ですよね?
海外留学に行っているお子さんがいるのであれば、実はこの海外送金の手数料を安くすることが出来ます。
毎月送金の度に手数料が8000円かかっているとすると、1年で9万6千円です。約1ヶ月分の生活費が、みずほ銀行の海外送金手数料で消えることになります。
これは非常にもったいないことです。
またお子さんも、現地銀行で受け取るお金が、手数料や為替で目減りします。わたしも留学に行っていたので分かりますが、受け取る時ってかなりショックです。
でも、銀行の海外送金手数料を節約する簡単な方法があります。しかも、知っている人はすでにやっている方法です。
みずほ銀行の海外送金手数料を限りなく安くする簡単な方法とは?
みずほ銀行に頼らずに、海外送金の手数料を安くする方法があります。非常に簡単です。
それは、クレジットカードを作って、キャッシングする方法です。キャッシングというと、印象は悪いかもしれませんが、ちょっと読んでみてください。メリット満載ですから。
ダイナースクラブカードってご存知でしょうか?これは、通常のクレジットカードですが、海外送金の問題点を解消してくれる優れたカードです。
その理由は、アメリカやヨーロッパ、アジアで、世界120ヵ国90万台以上のCirrusマークが付いているATMでお金を引き出せます。
しかも、1回のキャッシングでは限度額が、1週間で1,000ドルと決まっているので安心です。盗難にあったり、強盗に遭ったりした時のリスクを減らすことが出来ます。これが留学先で頑張っている子どもに安心して持たせられる、最大の理由です。
気になる手数料ですが、これは金利になります。ダイナースクラブカードの金利は、年利14.6%?20%です。これに為替変動が入りますが、実際は非常に安い手数料で海外送金出来る計算になります。
1,000ドル引き出した時の金利は、20%/12ヶ月=1.667%(月)ですから、17ドル、手数料はわずか200円です。引き落しのタイミングがありますから若干計算は変わります。
ダイナースクラブカードを使うメリットは、現地での受け取り金額が手数料で目減りしないこと、そして家族会員が作れることです。さらにお子さんが銀行に行かなくてもATMですぐにお金が引き出せます。
学校を休んだりしなくても良いですね。親としてもATMで入金できますから、便利です。
保険も付加されていて、日本を出発してから最高3カ月間まで、最高1億円の傷害死亡・後遺障害保険金が付きます。特に証書の発行は必要ありません。
短期留学であれば、ダイナースクラブカードの保険でも十分カバーできます。
本会員(親)と家族会員(子ども)のカードはウェッブ上から申請できます。複雑な手続きはありませんから、全て記入しても10分程度で終了します。
他にも留学に強いメリットがありますから、チェックしてみてください。親なら、子どもには安心して留学先で勉強してもらいたいですからね。
ダイナースクラブカードは今すぐクリック→ ダイナースクラブカード
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